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ご相談窓口

まず ご相談はこちらから(介護サービスの利用方法)

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ホームヘルパーがご自宅を訪問し、洗濯・掃除・買い物・入浴介助・排泄介助等を行います健康チェック、入浴、昼食、レクリエーションなど一日を楽しくお過ごしいただきます。送迎もいたします。安心です。介護を必要とされる方のお住まいです。介護スタッフが常駐し、安心してお暮らしいただけます。車いす・電動ベッド・歩行器のレンタルからお風呂用品・介護シューズ・オムツの販売にいたるまで豊富な品揃えの中から『これは便利』をお届けいたします。
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もう少し詳しくご説明いたします。でもお電話ください。

介護サービスどうやって利用するの?

介護保険サービスを利用するためには、市町村などの窓口で申請を行い、要支援・要介護認定を受ける必要があります。この申請手続きは、サービスをご利用になるご本人やご家族様にて行うこともできますが、トップケアにて、お客様に代わり無料で代行させていただきます。

ご家族やお知り合いの方が、高齢でお体が不自由あるいは認知症で困っているときは、トップケアにご連絡ください。
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トップケアのケアマネジャーが、
親切、丁寧、わかりやすく、ご説明させていただきます。

まずはご用意いただくもの
介護保険証のみです。

お電話下さい!!
0120-658-373

サービスご利用までの流れ


 

サービスの利用をお考えの方は「要介護認定」の申請が必要です。
医師の意見書と介護保険証をご準備ください。
後はトップケアが代行して市役所へ申請させていただきます。〔ご本人の費用負担なし〕
医師の意見書等、ご不明点がありましたら、トップケアにご相談下さい。

 

市からご自宅へ指定された調査員が訪問して、心身の状況についてご本人やご家族から聞き取り調査をおこないます。
この調査結果と医師の意見書をもとに、専門家で構成された「介護認定審査会」で審査、判定されます。

 

認定の結果が非該当〔自立〕の場合
介護保険は利用できませんが行政の介護予防・福祉系サービスが受けられます。

要支援1・2の場合及び要介護1~5の場合
介護度に応じたサービスが利用できます。

 

要支援1・2の場合
原則として地域包括支援センターが窓口になりますが、トップケアがお世話をさせていただき居宅介護サービス計画〔ケアプラン〕の作成が可能な場合もあります。

要介護1~5の場合
トップケアのケアマネジャーが窓口となり、居宅介護サービス計画(ケアプラン)を作成させていただき、各種サービスの利用が開始されます。
〔ここもご本人の費用負担なし〕
また、どんなサービスがどれだけ利用できるの?を下記でご紹介しておりますので、ご参照下さい。

 

ご本人のご意見・ご要望を中心に、在宅での生活がいつまでも続けられるよう、各種サービス事業所と連携を取りながら、サービスが開始されます。

↑サービスご利用までの流れへ戻る

介護サービス計画の流れ

どんなサービスがどれだけ利用できるの?

 

認定結果が要介護の場合、トップケアにケアプラン作成のお申込をいただけます。
ケアマネジャーが懇切・丁寧に制度のことから、サービス事業者のことなどいろいろご相談に乗りながら、ケアプラン作成に関する重要事項をご説明させていただいた後、ケアプラン作成の契約となります。

 

ご自宅に訪問させていただき、ご利用者の心身の状況や、各種環境、生活暦などを把握し課題〔問題点・何を解決したらよいか〕などを分析いたします。


 

ご本人・ご家族とともにヘルパー・福祉用具・デイサービス・その他サービスなどの担当者が集まり、本人の在宅での力を引き出し、支えていくための話し合いをいたします。

 

より良い生活を続けるために、どんなサービスをどの程度〔回数〕必要とするかをケアプランとして作成いたします。
そしてご利用者様の負担金額の計算をします。

 

ご本人とご家族にケアプランの内容を説明し、ご同意をいただきます。

 

サービス利用表を作成し、ご本人にお渡しいたします。
同時に各種サービス事業者にサービス提供表を交付し、サービスが確実に実行されるよう手配をいたします。
〔ここまでご本人の費用負担なし〕

 

ご利用者様とサービス提供事業者との間で、それぞれの相談・話し合いのもと具体的な契約がされ、サービスが開始されます。

↑介護サービス計画の流れへ戻る


事例QA・お客様の声

よくあるご質問や事例、お客様の声をご紹介します。


よくあるご質問

''Q:ケアマネジャーに相談にのってもらうといくらかかるの?''

A:相談や市役所への申請などケアマネジャーが動くことにお金は発生しません。サービスを利用された場合のみ、サービス計画費として発生しますが、保険で10割負担する為、利用者様の負担はありません


Q:転倒し歩けなくなった。ベッドや車椅子などすぐに使えるの?

A:介護認定を受けることが必要です。認定結果によって利用できない方もいらっしゃいますが、その場合は自費レンタルも提案させていただいてます。


'Q:家族で旅行に行く間、家でみていたおじいちゃんを預かってくれるサービスはあるの?'

A:短期間で泊まることができる施設のサービス(ショートステイ)があります。お部屋の空き状況によって希望に沿わないこともありますのでお早めにご相談下さい。



★''Q:おばあちゃんが最近物忘れがあると思うが、かかりつけ医に相談しても「年だから仕方ない」と言われる。他に方法はないの?''

A:一緒に考え、必要な場合は専門医につながるようにかかりつけ医と連携を図ります。認知症も早めの対応でずっと楽な生活がおくれます。






事例

↑担当者会議はこちらへ

★事例:虐待の疑いがあるケース

虐待防止 サービスの提供中に利用者の身体に異常を見つけ、ケアマネに報告。訪問し様子を観察しながら、高齢福祉や地域包括に相談。慎重に話合いを進め施設入所につなげ、虐待から避難させることができた。


お客様の声

●ケアマネジャーが、本人との関わりに家族も入ることができるように間に入ってくれた。そのおかげで最後の時間を家族として持つことができたのでうれしかった。

退院してきたものの、自宅で歩くのが困難、トイレまでの移動に大変困った。連絡するとすぐその日に車椅子を持ってきてくれたので大変助かった。対応が早かった。

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